2006年8月18日金曜日

中央アルプス

2006年8月14,15日

参加者:武藤、板橋、長沢、関口、福島、山口、小峰、谷津、出島
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8月13日(日)
20:00 足利出発

8月14日(月)
0:10  岡谷駅にて谷津合流。豪雨のため中央線遅れる。
2:00  駒ヶ根高原・黒川平駐車場。テントを張り屋外で少し飲む。4合瓶3本。ワイン1本。
3:00  就寝
6:00  起床。晴れ。
6:45  バス乗車
7:15  しらび平
7:30  ロープウェイ
7:45  千畳敷。朝食とる。
8:15  出発
9:05  乗越浄土。宝剣山荘にチェックインし、荷物を置く。
9:45  宝剣山荘発。ガス。
10:30 木曽駒が岳
10:55 発
12:10 濃が池分岐。途中、濃が池へ真っ直ぐに下りる道は閉鎖されていた。
12:30 濃が池。ガスでコーヒーを入れる。晴れてくる。
12:55 発
13:25 水場。雪渓から沢が出ている。水量多し。
13:50 駒が池
14:40 宝剣山荘着。
この後、小屋の中、外でビール、ワイン、ウォッカ飲む。Rimg0539

17:30 夕食
18:00 夕日を眺めに外に出るも、直ぐに部屋に戻り就寝。この日の宿泊者70名。定員は250名。
夜半、風、びゅうびゅうと吹く。

8月15日(月)
5:02  日の出
5:30  朝食
6:00  出発。前日の疲労のため、福島、小峰はここから千畳敷へ下山する。
6:25  宝剣岳Rimg0566

6:50  三ノ沢岳分岐。ここまでは鎖場の連続。高度感もあり緊張する。
8:15  濁沢大峰
9:00  檜尾岳手前の鞍部
9:40  檜尾岳。小屋で頼んだ昼食とる。Rimg0608

10:05 出発
10:15 避難小屋。中は広くてきれい。シュラフも備えあり。水場はあるようだが確認できず。
12:00 赤沢の頭。ここまで道悪し。
13:05 登山口
13:10 檜尾橋バス停。
13:20 関口着。
13:40 山口着
13:45 長沢着。バス乗車する。
14:10 武藤、板橋、出島着。
14:30 谷津、関口、山口、長沢はこまくさの湯へ。
15:00 武藤、出島、板橋、小峰、福島もこまくさの湯で合流。
15:30 足利へ向け出発。
出島車は岡谷警察により、谷津が落とした携帯電話を受け取り、その後岡谷駅で谷津、関口降ろす。

2006年6月14日水曜日

富士山

2006年6月4日(日)

今年はGW翌週の5月14日に富士山での雪上訓練を予定していたが、悪天候が予想されたため中止。
ところが板橋さんが今年還暦とかで、是非とも富士山に登りたいとのこと。そこで有志で行くことになった。

参加者:板橋、谷津、大塚長人

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以下は板橋さんの記録:
6月3日
足利から板橋、大塚長人、車で行き21時御殿場駅で谷津君を乗せ、表富士宮口5合目に6月3日午後10時30に着きテントおを張り、いつもの様に一杯やり
1時頃寝る。
6月4日、5合 6時25分発 
     6合 6時着   2500m
     7合 8時着   3100m
     8合 9時40分  3250m
     9合 10時15分 3460m 萬年雪山荘
     富士山頂上 11時40分着
    今日は最高な天気に恵まれ雲海を眼下に見、360度のパノラマは
    何回か来ていますが、本当に今日は最高です。
    神様が還暦富士登山だつたので、こうしてくれたと思います。
    早々に北川先生、大塚長芳さん2名の写真と頂上で写真撮り下山。


なお谷津は7合目で眠くて寝る。起きたら10:30。これから頂上を狙っても遅くなってしまうので下山。6合目のベンチで再び12時過ぎまで寝る。風さわやかで気持ちよい。13時に駐車場に戻り、皆を待つ。
14時板橋到着、14:20長人君到着。長人君は9合目で靴底が剥離してしまい、スパッツの留めでだましだまし下山した由。
15:45御殿場駅にて足利組と別れ、列車にて東京へ戻る。好天に恵まれながら、頂上に登れず非常に悔しい。

2006年4月23日日曜日

守門岳山スキー

メンバー:関口、谷津

2006年4月15日(土)
昨夜は浦佐のホテル・パラマウントに宿泊。4900円朝食付き。

07:30 ホテル発
08:30 二口登山口。かなり手前より車が駐車している。全て山スキー。
08:45 出発
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10:15 保久礼小屋
12:15 大岳頂上
12:30 関口到着
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12:50 下山
13:30 保久礼小屋
14:15 登山口

15:00 入広瀬・福寿庵
へぎそばと「緑川」。近くの酒屋で買って帰る。
16:30 浦佐駅。
関口は17:21で東京へ帰る。谷津は17:13到着の女房と浅草山荘へ1泊。翌日天気がよければ浅草岳を滑るつもりだったが、天気予報どおり雨。温泉宿泊だけで帰ることになる。


2006年4月5日水曜日

焼石岳

休日の合間を休みにして、念願の焼石岳までやってきたが、悪天候のため登山口までで撤退。次回を期すこととなった。

3月20日(月) 吹雪

07:20 石渕ダム出発
ゲートを越えて直ぐにスキー履く。ダム沿いの舗装路を、シール走行。
途中で雪が少なく、つぼ足のほうが楽なことに気がつく。

08:45 つぶ沼登山口。風、雪ひどい。登山は断念。ここから戻ることとする。
キャンプ場の管理棟のベランダで朝食。

9:20 出発。
9:45 石渕ダム着。

10:30 焼石クアパーク ひめかゆ
入浴、休憩
12:30 出発
14:30 中尊寺、金色堂見学
18:00 仙台駅、関口降ろす。
 

那須・春合宿

メンバー:関口、武藤、谷津、出島
マウントジーンズスキー場から、中大倉尾根、スダレ山、三本槍岳往復の計画だったが、強風と視界不良のため、途中で引き返した。

3月18日(土) 晴れ

9:00  お茶の水にて関口と待ち合わせ
12:00 那須・動物王国。ここからスキー場までシャトルバス乗換えとのこと。
��3:00 大丸温泉
14:00 マウント・ジーンズスキー場
ゴンドラにて1本すべる。
15:30 武藤、出島到着
16:00 終電ぎりぎりのゴンドラで上がる。
上部のコースが閉鎖されているので、その脇の林の中に設営。表でワイン飲む。
17:15 寒くなってきたのでテントに入る。
夕食、白菜鍋。ビール、ワイン、日本酒飲む。
21:00 就寝

3月19日(日) 曇り時々晴れ、強風
06:20 起床。皆ぐっすり眠る。
自宅でより山のほうが熟睡できるのはどういう訳か。
07:45 出発。つぼ足にて中大倉尾根登る。
09:45 アイゼン装着。スキーデポ。
視界悪し、強風のため直ぐに引き返す。前岳からの合流手前。
スキーにて下山。
10:45 テント着。
11:40 撤収、下山。
ゴンドラは強風のためストップしている。ゲレンデをスキーで下る。時々突風。
12:00 レストハウス。パトロールに下山報告。
13:00 「那須山」にて入浴@1200円、飯。
14:10 出発。関口、谷津は焼石岳へ。
17:30 岩手県胆沢町・やけいし館着。 



2006年2月21日火曜日

根子岳

2006年2月19日(日)
メンバー:関口、谷津

08:00 上山田温泉出発
09:00 菅平・奥ダボス駐車場
09:45 リフト上よりシール登高開始
この日も雪の状態悪し。スノーシューの登山者が多かったが、つぼ足のほうが楽だろう。天気良く、風も少ない。ジャケット脱いで登る。
10:30 避難小屋
11:25 根子岳頂上
11:50 滑走開始
斜面途中にてランチ
13:00 奥ダボス駐車場出発
16:00 北綾瀬にて関口氏おろす。
16:30 帰宅
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湯の丸山

2006年2月18日(土)
メンバー:関口、谷津

06:20 東京・御茶ノ水で待ち合わせて車で出発
11:00 地蔵峠、湯の丸高原スキー場
11:40 ロマンスリフトの上からシールをつけて登りだす。たくさんのトレースで踏み固められており、つぼ足のほうが楽だったかもしれない。
12:30 湯の丸山頂
12:50 2098m地点
トラバス気味に滑り出し。雪はクラスト、もしくはカリカリで最悪。滑るというより降りるのみ。
13:20 兎平にてランチ
14:00 駐車場
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その後鹿沢経由で上山田温泉へ。この日は大井薬局に泊めていただく。
旅館に席を設けていただき、大井薬局のご主人と正之君と宴会、多いに飲む。酒は持込で、シャンパン、ワイン、桃花源(酒)、余市。