日時:2012年4月8日(日)
参加:中三川、谷津
土曜日は終日雪で、この日は快晴。絶好のコンディションでしたが頂上に着く頃には重い春の雪に変わっていました。登りで足を使ったので、下りはへろへろ。
06:30 越後湯沢、民宿山彦にて合流
07:25 清水集落手前、登山口より二子沢川沿いに入山。
08:37 三合目
09:20 五合目(焼松、井戸の壁の上)
11:45 ニセ巻機
12:45 巻機山山頂
13:25 小屋付近で昼食後出発
14:30 桜坂
14:55 駐車場
15:15 中三川着
15:50 越後湯沢駅
16:06 越後湯沢発
写真はこちら
2012年4月15日日曜日
2012年3月16日金曜日
飯田宣先生退官祝
2012年3月12日月曜日
2012雪山講習会

日時:2012年3月11日(日)
主催:栃木県山岳連盟
場所:那須大丸温泉、カッコー沢
参加:中三川、谷津
午前中は晴れ、午後からはあられの様な雪。
07:45 受付
08:20 駐車場出発
東屋付近にて:
・ビーコンチェック
・弱層テスト
手首、ひじ、腰で動くか否か。その上で行くか行かないかの判断はケースバイケース。
危険を認識した上での行動は、その分リスク低い。
・雪上歩行
カッコー沢にて:
・アイゼン歩行
・ビレイの取り方
スノーバーを横で埋めて使う。
何もなければ、立木を束ねる、レジ袋などに雪を積めて埋める。
・コンテ、スタカット
・懸垂下降
エイト環とハーネスの間にシュリンゲを挟みエイト環の位置を頭の上くらいにセット。
レッグループよりマッシャーでブレーキ付ける(ただし現場ではやってる暇ないかも)
・ツェルトの使い方
支点がないときカラビナとインクノットで支点を作る
14:35 下山
15:15 大丸駐車場着
15:20 解散
2012年2月13日月曜日
2012冬富士
日時:2012年2月11、12日
メンバー:中三川、谷津
冬型の気圧配置が緩むのではないか、という希望的観測のもと、富士山にトライしてきました。
��月11日(土)
11:26 足利から車の中三川と富士山駅にて合流。のれんも看板もない「白須うどん」にて350円の吉田うどん食う。噛み応えが有って美味い。
12:47 馬返し駐車場出発。それまで晴れていて、くっきりと富士山が見えていたのだが、曇って来た。暖かい。中間儀のフリースを脱ぎ、アンダーウェアとシェルだけで登る。雪道だが気温が高いためアイゼンは不要だった。
13:03 一合目
13:40 二合目。小屋の跡あり。
14:10 三合目
14:30 四合目。プレートのみ。
15:00 車道
15:15 佐藤小屋。夕食付きで@6,500円。夕食までの間、表の小屋掛けで中三川持参の焼肉やる。

17:00 夕食。挽肉カレーとサラダ。お代わりできる。美味かった。
19:30 就寝
��月12日(日)
04:30 起床。中三川さんは早くから起きて朝食準備していた。朝食は各人持参のもので食う。
05:45 出発。ハーネス、ヘルメットは付けて行く。暗いのでヘッドランプ点灯。月明かりに富士山がきれいだ。

06:15 6合目。ストックをデポし、ピッケルに切り替える。
07:10 7合目、花小屋2690m。ここまではジグザグ道だったが、ここから急傾斜になる。我々が到着した際、2パーティいたが、ここから下山した模様。
07:45 鳥居の手前で下山。当初、鳥居までは行くつもりで、あとわずかだったが、強風と傾斜を考慮し、止めにした。

08:00 花小屋
08:30 六合目
08:45 佐藤小屋。預けておいた荷物をとり一服。ベテランはこんな日は登らないそうだ。
09:00 下山
10:05 馬返し駐車場。先に引き返したパーティがいる。お疲れさまでした。
10:30 出発
10:50 富士山駅より、富士急行乗車。中三川は車で足利へ帰る。
厳寒の富士山はやはり怖い。八合より上は雪煙が渦を巻いている。いやー、行かないで良かった。でも来て良かったし、また来年も来てみたいもの。
写真はこちら
メンバー:中三川、谷津
冬型の気圧配置が緩むのではないか、という希望的観測のもと、富士山にトライしてきました。
��月11日(土)
11:26 足利から車の中三川と富士山駅にて合流。のれんも看板もない「白須うどん」にて350円の吉田うどん食う。噛み応えが有って美味い。
12:47 馬返し駐車場出発。それまで晴れていて、くっきりと富士山が見えていたのだが、曇って来た。暖かい。中間儀のフリースを脱ぎ、アンダーウェアとシェルだけで登る。雪道だが気温が高いためアイゼンは不要だった。
13:03 一合目
13:40 二合目。小屋の跡あり。
14:10 三合目
14:30 四合目。プレートのみ。
15:00 車道
15:15 佐藤小屋。夕食付きで@6,500円。夕食までの間、表の小屋掛けで中三川持参の焼肉やる。

17:00 夕食。挽肉カレーとサラダ。お代わりできる。美味かった。
19:30 就寝
��月12日(日)
04:30 起床。中三川さんは早くから起きて朝食準備していた。朝食は各人持参のもので食う。
05:45 出発。ハーネス、ヘルメットは付けて行く。暗いのでヘッドランプ点灯。月明かりに富士山がきれいだ。

06:15 6合目。ストックをデポし、ピッケルに切り替える。
07:10 7合目、花小屋2690m。ここまではジグザグ道だったが、ここから急傾斜になる。我々が到着した際、2パーティいたが、ここから下山した模様。
07:45 鳥居の手前で下山。当初、鳥居までは行くつもりで、あとわずかだったが、強風と傾斜を考慮し、止めにした。

08:00 花小屋
08:30 六合目
08:45 佐藤小屋。預けておいた荷物をとり一服。ベテランはこんな日は登らないそうだ。
09:00 下山
10:05 馬返し駐車場。先に引き返したパーティがいる。お疲れさまでした。
10:30 出発
10:50 富士山駅より、富士急行乗車。中三川は車で足利へ帰る。
厳寒の富士山はやはり怖い。八合より上は雪煙が渦を巻いている。いやー、行かないで良かった。でも来て良かったし、また来年も来てみたいもの。
写真はこちら
2012年1月30日月曜日
2012赤城山駒ヶ岳
日時:2012年1月29日(日)
参加者:武藤、板橋、谷津、大塚長人、小峰紀久
06:00 出発。武藤さん、車にて参加者をピックアップ。駒形インター下車。登りにてチェーン巻く。
08:30 大洞駐車場。地吹雪。
08:55 出発。駒ヶ岳登山口より夏道に沿って登る。樹林帯だが、結構風あり。最初の鉄階段手前でアイゼン付ける。
10:05 稜線出る。ここから雪が深く溜まっている。武藤、谷津、小峰がワカンを持って来ているので、装着。
11:00 駒ヶ岳1685m。夏のコースタイムが20分のところ、倍以上かかっている。とても黒檜山まで行けず。引き返すことにする。風強く寒い。ザックに付けたProトレックで計測しようとしたところ、気温が表示されず。-10°C以下か。ワカンからアイゼンに換える。
11:15 下山
11:30 稜線
11:55 登山口
12:00 駐車場
桑風庵にて蕎麦を食い、帰る。
14:30 足利着。
赤城山、なめていたらとてつもなく厳しい雪山でした。久しぶりのラッセルのは疲れました。

参加者:武藤、板橋、谷津、大塚長人、小峰紀久
06:00 出発。武藤さん、車にて参加者をピックアップ。駒形インター下車。登りにてチェーン巻く。
08:30 大洞駐車場。地吹雪。
08:55 出発。駒ヶ岳登山口より夏道に沿って登る。樹林帯だが、結構風あり。最初の鉄階段手前でアイゼン付ける。
10:05 稜線出る。ここから雪が深く溜まっている。武藤、谷津、小峰がワカンを持って来ているので、装着。
11:00 駒ヶ岳1685m。夏のコースタイムが20分のところ、倍以上かかっている。とても黒檜山まで行けず。引き返すことにする。風強く寒い。ザックに付けたProトレックで計測しようとしたところ、気温が表示されず。-10°C以下か。ワカンからアイゼンに換える。
11:15 下山
11:30 稜線
11:55 登山口
12:00 駐車場
桑風庵にて蕎麦を食い、帰る。
14:30 足利着。
赤城山、なめていたらとてつもなく厳しい雪山でした。久しぶりのラッセルのは疲れました。

2012年1月10日火曜日
八ヶ岳真教寺尾根

日時:2012年1月8、9日
参加者:中三川、大沢、谷津、出島
��月7日
19:30 足利鍼灸堂出発
22:00 清里、ロッジこすもす到着。素泊まり@4,000円
入浴後、中三川持参の名古屋コーチン鍋でビール、ワイン、酒少々。
24:00 就寝
��月8日
05:00 起床
06:30 サンメドウズ清里スキー場の駐車場より登山開始。リフトの始動が8:30のため、ゲレンデの端を歩いて登る。
07:10 リフト終点。ここから登山道。トレースあり。
07:17 賽の河原。快晴無風。
08:45 牛首山。この後、一つ目のピーク付近にテントが有り、その先からトレースが輪かんになっている。
10:26 2390m休憩

11:55 最初の鎖場手前2660m。アイゼン、ハーネス装着。暖かいので素手で装着。
12:15 登山開始。鎖が露出しており、ザイルは出さず。何カ所か緊張するところ有り。主稜線手前のピークは左に巻かずに直登する。これはトレースが着いていたため。
13:08 主稜線
13:40 赤岳山頂

13:50 発
14:10 赤岳展望荘着
14:45 乾杯
17:30 夕食
18:17 かわかす(?)意味不明。既に泥酔か?
��月9日
夜半より強風。日本海で発生した低気圧が日本列島通過のため。
06:00 起床
06:30 朝食
07:45 出発
強風で視界も効かないため、県界尾根を下山することにする。真教寺尾根にしなかったのは、行程が長いこと、途中で登り返しが有ること、鎖場の下山が困難と思われたため。
08:10 赤岳頂上山荘。頂上で写真を撮る。

08:20 県界尾根を下山
09:20 鎖場のトラバース。出発時に昨日県界尾根を登ったパーティから、この箇所が難儀であることを聞いていたため、ルートを誤らずにすんだ。

この後森林帯にはいると、日が射して来た。
09:50 大天狗
11:05 小天狗。小天狗の20m先で清里方面と八ヶ岳牧場方面の分岐あり。ここより下は、地面が露出して歩きにくし。
11:25 登山口。ここからは林道歩き。
11:55 スキー場。ゲレンデの端を歩く。

12:05 駐車場
13:30 佐久平・草笛にて蕎麦とビール。
14:14 佐久平発
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